2010年10月12日

「アメリカの習慣」にあった一コマ

あんまりたいした画像ではありませんが・・・。
「アメリカの習慣」(書名だったか章の一節だったかはっきりしない・・・)とかいう文章でスパンキングシーンが1つありました。

薄い本でいろいろなジャンルについてアメリカを解説している英語の短文集です。

googleなどで検索したところ下記の本がヒットしました。
高校生向けの本であったことから出版社的にこの本だと思います。

『アメリカの習慣 (直読直解アトム英文双書 (54))』( H.P.G.H.トーマス,加藤 憲市、 学生社)

(アマゾンやhttp://blog.fc2.com/goods/4311001541に一応本の情報はあります。また港区のとある図書館にあるようです。)


曖昧な記憶をたどると・・・、いくつかの短文が載っている本でしたがそのうち「デート」について解説している文章の挿絵に典型的な父娘モノ=「M/F」がありました。

本文とは特に関係のない絵で、夜中に帰ってきた娘がひざを抱えられて叩かれているような設定です。


「この時間までどこにいた!(勝手に訳)」と(英語で)怒られながらお尻が悲鳴を上げている図になっています。

服の上から数(十?)回叩かれているような感じでした。

それをおそらくは車で家まで送ってきたボーイフレンドと思しき男性があぜんとしてみているという図でした・・・


当時は今と違いスパンキングの動画どころか画像も手に入りにくく、受験対策用に読んでいた本でたまたま見つけてラッキーって感じでした。



spnk_jpn at 00:00│書籍 
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